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女性サッカーでの強さの秘密は『ビアン頭脳』にあった!?

強豪を押さえ込み、なでしこジャパン最大のライバルとも言われた米国チーム。 その強さの秘密は米スポーツ情報サイト「OUTSPORTS」で内情を暴露しました。

女子サッカーW杯カナダ大会は16日、グループDの試合が行われ、米国が1-0でナイジェリアを下し、グループ首位で決勝トーナメント進出を決めました。

強豪を押さえ込み、なでしこジャパン最大のライバルとも言われた米国チーム。
その強さの秘密は米スポーツ情報サイト「OUTSPORTS」で内情を暴露しました。

同サイトによると、ロンドン五輪には20人のビアンと3人のゲイがメダル目指して奮戦しているとのこと。

中でも気になるのが女子サッカー米国代表で。
監督を務めるスウェーデン人女性、ピア・スンダーゲ監督(52)と主力MF、司令塔のミーガン・ラピノー(27)

ピア・スンダーゲ監督は、かねてビアンであることをオープンにしており、対して司令塔のミーガン・ラピノーさんも前回試合直前でカミングアウトしました。

そしてその事について「どうりで米国代表は強いハズね」と納得の表情を見せるのは“ソノ道”の事情通。

「考えてもみて。ビアンは女が好きなんだから、男なんて見ないで女だけを見ているのよ。もちろん自分も女。人類学者より婦人科のドクターより女に詳しいのよ。考え方とか行動パターンなんかも手に取るようにわかるんだから」

とのこと。
確かに、これまでフィジカルの強さとガッツが強調されてきた米国代表ですが、その強さの秘密は「女性をとことん知り尽くした頭脳」にもあるのではないでしょうか?



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