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レズビアンのフェチズムを擽る”スクールガール・コンプレックス”

今回紹介するのは『青山裕企』の作品の中でも評価・知名度が高い『スクールガール・コンプレックス』という作品を紹介したいと思います。

写真家『青山裕企』はご存知でしょうか?
主な作品シリーズに、ジャンプして飛んでいるように見える瞬間の人物を撮影した『空跳人』『ソラリーマン』や、制服姿の少女をフェティッシュに撮影した『絶対領域』など。
今回紹介するのは彼の作品の中でも評価・知名度が高い『スクールガール・コンプレックス』という作品を紹介したいと思います。

スクールガール・コンプレックスの内容

女子高生の世界観、女子高の放課後の様子などをテーマに撮影された物で、2013年には映画化もされている作品です。
女子高生達の顔は映っておらず、映っているのは身体の一部なのですが、その「雰囲気」がなんともいえない、こうムズムズした気持ちにさせられます。

気になる内容をちょこっと紹介!

ビアン

ビアン

ビアン

ビアン

ビアン

こういう人にオススメ!!

女子高生の持つ肌のかんじ、肉のかんじ、やわらかなライン、そんなものがたまらなく好きだけれども、所謂「実用性」は全く必要なくて、でもちょっとドキっとしていたい…そんな女性にはもってこいの本といえるでしょう。
更衣室で、他人のブラジャー姿やのぞく肌をつい見てしまうようなそんな感覚・・・

未成熟で儚なさの残る雰囲気、サイズ感も掌よりは大きいけれど、ちっとも大きすぎない。
写ってる雰囲気も無機質な感じなんですが、それがどこか遠い存在感を演出しており、透明感が強烈で、自分の知らない、神聖なもののように感じられます。



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