i-tezyop

貴女は大丈夫?束縛し過ぎなレズビアンの傾向

束縛する側と言うのは、以外に自分の束縛具合に気が付かない場合も多く「当たり前だよね」「心配なだけだよ」とただ純粋な気持ちが鎖になっている場合もあるようです。

相手を束縛する恋愛って束縛される側が息苦しく感じるので長続きしませんよね。
それでも束縛する側と言うのは、以外に自分の束縛具合に気が付かない場合も多く「当たり前だよね」「心配なだけだよ」とただ純粋な気持ちが鎖になっている場合もあるようです。

今回は、束縛し過ぎるレズビアンの特徴と心理をまとめてみました!
心当たりのある女性は要注意ですよ!

そもそも、束縛する女性の心理とは

レズビアンでもバイセクシャルでも、異性愛者でも、束縛が激しい女に共通しているのは自分に自信がないという事です。

自分に自信がなく、ちょっとした事で相手が自分から離れてしまうかもしれない、あるいはこの人に逃げられたら次に付き合ってくれる人はいないかもしうれない・・・
そんな不安があるからこそ、相手の行動を縛り、気持ちを量るというような行動を起こします。
自己中で自分に甘い恋愛至上主義者なので、自分の為なら相手が何でもしてくれる上に、自分が何をしても許してくれると思ってしまいがちで、そしてそれが愛されている証拠だ、なんて勘違いしてしまいます。

レズビアンの束縛

同性愛のカップルは異性愛カップルに比べて束縛が激しくなりやすいという傾向にあります。
理由として挙げられるのは、異性愛のカップルに比べて身近に恋愛対象となる同性の友人・知人が多いのも一つ理由として挙げられると思います。
また、同性愛カップルは人の目を気にする事が多く、外でカップルらしく振舞うのが難しかったりします。
そして、カミングアウトできずにフラストレーションが溜まってしまう事が多く、女友達と出かけるといったちょっとした事がきっかけとなって爆発してしまう、という感じでしょうか?

束縛は「用法用量を守って正しくお使いください」

相手を失いたくないという不安から過度な束縛に走ってしまう女は多いですが、行き過ぎると相手のイライラ・不満が溜まるだけです。
束縛=愛されている証拠だと感じるのなんてせいぜい初めのうちだけですし、過度な束縛は関係を破たんさせるだけです。
ただ、全く束縛しないというのもそれはそれで、愛されていないのかもしれないなんて逆に不安になってしまうかもしれません。
適度な嫉妬・束縛は、レズビアン同士の恋愛においては必要なものなのかもしれません。



もしよければ『ぽちっ』っとお願いします!!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログへ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>